オーディオスクェアHP

2022年1月14日金曜日

期間限定試聴

 PIEGA ACE50 & ACE30


左からACE30、ACE50

スイスのピエガ社からスタイリッシュなモデル登場

ピエガと言えばアルミニウム製のキャビネットに

リボントゥイーターというのがわかりやすい

イメージだと思いますが、

こちらも例にもれずその仕様になっています。


・ACE30(W140×H220×D160 3kg/1本)

 専用スタンド(Stand ACE30)がございます


・ACE50(W140×H1040×D160 12kg/1本)

       ※価格・デリバリーは仕上げによって異なります


1月15日(土)から1月23日(日)の期間限定展示になります。

コンパクトなボディから想像つかない音楽の表情が見えてきます。

是非、この機会にご体験してみて下さい。

2021年12月27日月曜日

ホットな電源ケーブル

 IsoTek から3種

Evo3 OPT15J/2.0m

Evo3 SEQ15J/2.0m

Evo3 INT15J/2.0m














SAECから1種

PL-9000
NORDOSTから1種




お試しになれます


※貸し出し中の場合がございます、予めご承知ください

期間:2022年1月9日までの予定


お問い合わせ

☎ 045-533-5629

audio-square111@nojima.co.jp

2021年12月21日火曜日

新顔登場 ~ なんてったって音がイイ!! Audio Refinement


オーディオ・リファインメント???って方多いと思うんですが

フランス YBA のセカンドブランドなのです。 

YBAは、設計者の Yves Bernard Andre (イヴ ベルナード アンドレ氏)の頭文字ですが

Audio Refinement は彼以外にも 多くの人のアイデアやデザインが結集したモノ

だった為、別に新しいブランドとして発足させたものであり、弟分と言うのとも

上:Overture CD1dt(CDプレーヤー) 
下:Overture A1dt(プリメインアンプ)
ちょっと違います。



シリーズは1998年の

第一段から始まり

今回は第四段になりますが

前作との大きな違いは

トランジスタの数を倍にしたこと

アンプ、CD共に¥382,800(込)


音が良く 使い勝手の良い6っつの特徴

 1.高価なRコアの電源トランスを採用(アンプ)

 2.電源が切れるとボリュウムがゼロに戻る(アンプ)

 3.コンデンサやターミナルはYBAオリジナルパーツを採用(アンプ)

 4.CDメカは実績のあるSONY製(CDプレーヤー)

 5.耳当たりをよくする為 18bitマルチDACを搭載(CDプレーヤー)

   6.YBA特許のブルーレイダイオードをこの価格帯で搭載(CDプレーヤー)

    実は更にYBAのフラッグシップのみに採用のアクティブトレーシング機構

    と云う贅沢なつくり。これでもかと云う凄い装備デス


横浜店で今聴けます

2021年12月12日日曜日

試聴レポート

 新製品ケーブル

風雅(Fuga) RCA1m(¥77,000-)

「雅」ご愛顧の皆々様、凄いケーブルが出来ました。

今までの「幽雅」に替わる上位モデルと云うポジションになりますが

他の長さやXLR型はまだこれからだと言う事でした。(製造が更に難しいようです)


駆け足で聴いただけでしたので、十分なコメントは出来ていないはずですが

「反応・応答速度の速さはそのままで、空間に放たれる情報量が半端じゃない!!

と言うのが第一印象でした。

さらにもう一つ

イントロ無しに歌いだす ❝The Long and Winding Road❞ ですが、ポールの

第一声の浸透力と言いますか…(?)が圧倒的でした。

多くの方に聞いて頂くにはまだ物もなく、暫く先になりそうですが

「よくぞここまで作ってくれた!!」と拍手の逸品に仕上がっています。

ちなみに1モデルのみですが、もう注文は受けられるそうです。

2021年11月16日火曜日

 いらかのなみ

甍の波


其の二十二

~ それでも地球は回っている ~




時は17世紀、宗教の教えに背いた異端児とされ 宗教裁判にかけられた時

言ったといわれたガリレオの有名な言葉とされています。

事の真偽はともかく

今回は、天動説が常識だった時代に 自身の身の危険を顧みず

尚、言い放ったとされている文言の引用です。


世の中の常識は往々にして伝聞で広がっていった為に

(伝言ゲームにありがちな)最初と最後で大きく内容が変わってしまう事を

私達は知っています。

趣旨は変わらずとも表現が変わったり、尾ひれがついたり

歪曲されたり、、、で伝わっていくうちに…デス


申し上げたいのは「本当に!?」と思うか思わないかと云う事です。

検証もしないで、ただただ 鵜呑みにしてしまう怖さです。


過去にも「都市伝説」とかで申し上げてきましたが

オーディオにもそういった 信じられてきた誤りがあるという事を

もう一度申し上げたい。

オーディオの場合、宇宙や地球といった大きなスケールと違って

その気があれば簡単に実験出来る事柄が多いです。

是非、賢明な検証を!!

むやみに惹かれない強い心を!!

2021年11月2日火曜日

3強そろい踏み


大外から内に向かって
TAD  ME1 (¥1,210,000+¥220,000)込
YAMAHA  NS3000 (¥990,000+¥220,000)込
B&W  805D4 (¥1,122,000+¥169,400)込


なかなか壮観な眺めではありませんか!?

小型ブックシェルフですが、100万円クラス + 純正専用スタンド

ブックシェルフだからと侮ってはいけません。

だてに専用設計スタンドとうたっている訳ではなく

最大のパフォーマンスが出せるようチューニングされたスタンドだという事です。

そのセットでの徹底比較!!

これが 今なら出来ます(TAD:11月14日までの予定)

この機会に、是非、ご自身の ❝BEST BUY❞ を見つけて下さい。


【お問合せ・ご予約は】    オーディオスクエア トレッサ横浜店
                                                       TEL:045-533-5629(代表)
                                                       e-mail:audio-square111@nojima.co.jp

期間限定試聴

  PIEGA ACE50 & ACE30 左からACE30、ACE50 スイスのピエガ社からスタイリッシュなモデル登場 ピエガと言えば アルミニウム製のキャビネットに リボントゥイーターというのがわかりやすい イメージだと思いますが、 こちらも例にもれずその仕様になっています。...