オーディオスクェアHP

2013年11月10日日曜日

OCTAVE V110 真空管アンプ 展示機入荷しました。


 ドイツのOCTAVE 真空管プリメインアンプ 『 V110 』のライン仕様モデルの

展示試聴機が入荷しました。




なかなか常駐展示できなかった品ですが、お試しいただく機会が増えました。

真空管アンプには珍しい、電源エコモードを搭載。

真空管の長寿命効果に一役買っています。

2013年11月8日金曜日

Accuphase 新製品 A級プリメインアンプ E-600 展示機入荷しました。



















Accuphase の新製品プリメインアンプ 『E-600』の展示機が

本日入荷しました。

ご試聴お試しくださいませ。

2013年11月2日土曜日

TANNOY TURNBERRY GR 展示機入荷しました


 モデルチェンジしたタンノイ

プレステージシリーズ


 TURNBERY GR  展示機導入しました。










 アルニコモデルのマイラーエッジHFダイアフラム、15インチ用の新素材クルトミューラー製コーン、

最新のネットワーク回路など、タンノイの最高峰キングダムロイヤルの開発で培った

数々の最先端音響エンジニアリング技術の投入により、

目覚ましい特性・音質の向上が図られました。


 現在試聴室で、真空管アンプにてエージング中。

ぜひお試しを。

2013年10月29日火曜日

Dynaudio ExciteX14 EXCITEシリーズの新製品 展示しました


ExciteX14    Rosewood色



 Dynaudio 新製品


『 Excite X14 』  ブックシェルフ型の展示を


開始しました。














となりは、FOSTEX GX100LTD。

価格帯としては、DALI MENTORMENUETSEが同列になるかもしれません。



外観は、一目見た感じでは上位モデルのFocusと変わりません。

仕様も8Ω仕様になり、より鳴らし易くなったようです。

デザインは、Focus的になって全面も突き板仕上げになってますが

最大のポイントはグリル(サランネット)カバーが、マグネットになったこと。

あまり取り外しはしないかもしれませんが、容易になったことはたしかです。

カラー仕上げは、Walnut、Rosewood(展示色)、SatinBlack、SatinWhiteの4色です。


既にハイエンドショーでお披露目されておりますが、

11月のインターナショナルオーディオショウ でも紹介される予定です。


グレードアップしたExciteシリーズ、ぜひご体感ください。

2013年10月28日月曜日

SONY HAP-Z1ES 、marantz PM14S1&SA14S1 試聴展示しました。

久々のSONY機展示しました。

「HAP-Z1ES」


















1TB HDD内蔵のHDDオーディオプレーヤー。

DLNAとは異なる方式で、専用のアプリケーションをPCへインストールして

音楽データをPCに取り込み、PCからデータ転送する方式です。


SONY HPの図解説明






































DLNA的な設定が少なくなって、操作は簡単かもしれません。

音質的には、SONYらしいクリアな音質です。一度お試しください。



HiFi的には、こちら

マランツ 「PM14S1」と「SA14S1」



































上位機種、PM11S1・SA11S1のいいとこどりと、

サイズ的には以前あったモデル PM13S1・SA13S1の技術が盛り込まれているかんじでしょうか。

スピーカーは、出たばかりの「B&W CM10」を鳴らしたいところですが、

展示導入はまだこれからになります。ご了承ください。

2013年10月19日土曜日

試聴室に65インチ4Kテレビが


試聴室にSONYの4Kテレビが

 JBLの中古スピーカー

 K2 S9800 を両脇に設置

 室内に照明を落とすと更に臨場感が










 今月末には、4Kテレビの特商会もございますので

ぜひ一度、4Kテレビの画質と音質をお確かめにご来店ください。

2013年9月26日木曜日

LUXMAN 真空管プリメインアンプ LX-32u 展示入荷しました




 LUXMAN  LX-32u













LX-32u は、2008 年に発売されたSQ-38u 以来、木箱ケース入りの復刻シリーズの中では、
2モデル目となる本格的な真空管プリメインアンプです。
これまでのシリーズモデル同様に、1970 年代に発売された往年のヒットモデルを彷彿とさせるボリュームやスイッチ類を多用したフロントパネルと、ロ(ろ)の字型の木箱ケースを
組み合わせた、安定感と懐かしさを覚える普遍的な フェイスデザインを特徴としています。

出力部には特性の揃えられたEL84を8 本横並びにレイアウトし、 プッシュプル構成で各チャンネルごとにパラレル接続。

16W+16W(6Ω)は決して大出力をうたう数値ではありませんが、書斎やリビングで迫力のある音量感を得るのには充分なパワーといえます。トラディショナルな英国製スピーカーや、ホーンユニット搭載スピーカーなど、真空管アンプと相性の良い定番的なスピーカーや、最新の高能率スピーカーとの組み合わせを存分にお楽しみいただけます。


















すごし易くなってきたこの季節
真空管アンプでオーディオに浸ってみてはいかがでしょうか。

【オーディオスクエアトレッサ横浜店】2026年8月営業予定

  ブログをご覧の皆様こんにちは オーディオスクエアトレッサ横浜店の2026年8月の営業予定です。